大森の整体なら「かさはら整骨院」

脊柱管狭窄症専門

 

当院ではコロナウイルス対策に
取組んでおります。

安心してご来院下さい。

①全スタッフのマスク着用と手洗いうがい徹底
②全スタッフの体調管理
③施術前後の手洗いうがい除菌
④施術環境の衛生管理を徹底
⑤院内環境の衛生管理を徹底

※詳しくは「コロナウィルス感染予防対策について」ページをご覧ください

 

なぜ、病院や整体・整骨院
良くならない症状

根本改善できるのか?

 

こんなお悩み
\ございませんか?/

  • 少し歩くと痺れが出てしまい、すぐ休んでしまう
  • 家事や仕事での立ち姿勢を続けていると足がつらくなる
  • 病院で手術を勧められるがしたくない
  • リハビリで電気や牽引をしているがあまり効果を感じない
  • 将来歩けなくなるのではと不安を感じている
  • 手術をしたのにまた痛くなった
  • できればもう薬を飲みたくない
  • 自転車移動は楽だが降りてからが怖い

↓

そのお悩み、
当院にお任せ下さい!

 

 

お客様の喜びのお声が
\ 信頼の証です /

 

「脊柱管狭窄症が改善!30分歩けるようになりました!」

左の腰から足にかけて痛みとしびれがあり、病院で脊柱管狭窄症と言われ、リハビリで電気とウォーターベッドを、飲み薬はリリカを処方されましたがだんだんとしびれが強くなり、ついには日課にしていたラジオ体操も行けなくなってしまいました。

こちらで施術をはじめ、「動かないことが逆に駄目だ」といわれ、教えてもらった体操や極力体を動かすように出来る範囲での散歩をするようにしていったら、今まで洗濯物を引っかけるときや取り込むときに背筋が伸びて痛かった症状がとれ、さらにお休みしていたラジオ体操にも顔を出せるようになり、調子が良いときは30分調子よく歩けるようになりました。

(K.H様 大田区 81歳 )

※効果には個人差があります

「脊柱管狭窄症で10メートル歩くのもやっとだったのが、今は人も追い抜くようになれた」

どのようなお悩みで来院されましたか?
歩行困難 寝返りの腰痛がひどくなった。脊柱管狭窄症

当院を選んだ理由・経緯をお聞かせください。
チラシ 総合病院で痛み止めを飲んだが効果がなかった。別な鍼灸院に通ったが補任を知って通院となった

施術を受けてみていかがでしたか?
筋肉の伸びを実感してきて歩行ができるようになった。最初は10メートル歩くのもやっとで通勤は車であったが、徐々に左右のふられながらも歩くことができはじめ、まっすぐ歩けるようになり、今では人も追い抜くようにもなれた。

(平林茂様 大田区 70代 会社員)

※効果には個人差があります

「10分でねをあげていた散歩が今では8000歩歩いても大丈夫!本当に脊柱管狭窄症がよくなりました」

どのようなお悩みで来院されましたか?
脊柱管狭窄症で一年以上前より10分、15分歩くと腰に力が入らなくなり(平衡感覚が鈍くなる感じ)膝の内側の感覚がマヒしたようになってしまった。6000歩歩けていたが、3400歩くらいまでしか歩けなくなってしまった。

当院を選んだ理由・経緯をお聞かせください。
病院でレントゲンを撮り腰からきている脊椎管狭窄症と言われ電気治療、温め、ウォーターベッドのリハビリを行ったが変化が出ず、薬でも効果を感じずに悩んでいたところチラシを見て連絡しました。

施術を受けてみていかがでしたか?
根本的に変えるには今弱っているところを鍛える必要があるということで治療と「トレーニング」をここで受けるようになり、1か月治療を続けたあたりで20分の散歩(4500歩)をしても痛みが出ずらくなり、今では8000歩歩いても大丈夫になりました。

(須山正浩様 大田区 75歳 )

※効果には個人差があります

 

 

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なぜ?当院の施術は
こんなにも脊柱管狭窄症

改善されるのか?

 

他で良くならない理由

腰

脊柱管狭窄症とは、「脊柱管」と「狭窄症」の二つの文字で書かれています。

脊柱管とは、背骨の中を走る太い神経(脊髄)の通り道のことです。

狭窄症とは、その通り道が狭くなること。

つまり、「神経の通り道が狭くなり、痛みやしびれの症状がでること」を脊柱管狭窄症と言います。

病院でMRIやレントゲンで検査を受けて脊柱管狭窄症と診断され方は、その狭まりによる神経圧迫を指摘され、それが痛みやしびれの原因ですと言われたと思います。

ですが、その後の治療でなぜ良くならないのでしょうか。

  • 注射やシップ

その時の痛みを緩和してくれますが、根本的な部分をアプローチしていないので薬の効果が切れれば症状が戻ってしまいます。また、痛みやしびれは体に異常が起きていることの黄色信号、赤信号でもあるのでこの信号をブロック注射などで感じなくしてしまうと、より体を動かしてしまうことになり、状態を悪化させてしまうこともあります。

  • コルセット

痛みやしびれがひどいときは有効ですが、症状が長引いてしまいコルセットの着用期間が長くなると逆に腰を支える筋力低下を引き起こし、症状改善の足かせになってしまいます。

  • 外科的手術

手術を選択された方が良い脊柱管狭窄症の症状の方もいらっしゃいますが(常時、寝ても覚めても何をしても症状が変わらず一定を保っている。楽な姿勢が全くない、温まっても痛みしびれが変わらないなど)、実は必要としない症状例も数多くあります。周りの方で手術を選択し、症状が変わらなかったという例の方はいませんでしょうか。または聞いたことはないでしょうか。それは画像だけで「狭窄症」と判断した結果です。本当の原因は他にあったのです。

  • 電気治療、物理療法、マッサージ

病院や接骨院で行っている電気治療は「自然回復力を高め血行を良くして」症状を緩和しましょう、という意味合いが強いです。そのときは血行が良くなるので気持ちよく感じるかもしれません。ですが自然回復でよくなるのであれば、狭窄症と診断された誰もがこの治療で早期によくなるはずです。実際はいかがでしょうか。自然に待っているだけでは症状はどんどん進行していきます。

結果が出にくいので治療の途中であきらめてしまう

脊柱管狭窄症はとても難しい症状です。つらい時期が長ければ長いほど早くに結果を求めてしまいがちですが、早い方でも痛みやしびれの「明らかに」違いを感じるのは3か月前後かかるものです。

なぜ時間がかかってしまうのか、それは症状がないころには当然にできていた動作を痛みしびれがあることで最小限な動きにとどめ、本来の動きを自らしない選択をしてしまっているのです。

その本来の動きを取り戻すことができれば、

つまり動きを制限して狭窄症状をひきおこしている原因を取り除くことができれば、あなたの症状は改善していきます。

 

 

症状についての説明 

腰

自覚症状として多いのが

  • お尻から足裏にかけての範囲の痛みやしびれ
  • 間欠性跛行

この2点です。

歩いているとだんだん腰からお尻、足裏の範囲にかけて痛みやしびれ、おもだるさなどが現れ歩くのがつらくなり、腰を丸める姿勢をとってしばらく休んでいると症状が緩和、歩き出してしばらくするとまた痛みやしびれが現れる…を繰り返し起こすことが特徴です。人により10メートル歩くと症状が出る、5分歩くとつらい、100メートルは大丈夫だけどそこからは休まないと・・・など様々ですがいずれも20分以上の歩行が困難な場合はかなり症状は進行しています。痛みや痺れるから動かない、という選択肢を選び続けると、より症状の改善は困難となります。歩けなくなる前に早期に治療をすることを強くお勧めします。

ここで注意が必要なのが閉塞性動脈硬化症(ASO)もおなじ間欠性跛行を呈するということです。脊柱管狭窄症は症状が現れたら腰をかがめると楽になるのですが、閉塞性動脈硬化症はかがむ姿勢による変化が出ないことがあります。その場合は循環器系の問題が考えられますので専門の病院の受診をお願いします。

脊柱管狭窄症の種類

  • 神経根型

神経が圧迫を受けた左右のどちらかの腰から下肢にかけ痛みやしびれが現れる。(原則片側、時に両側に症状が現れる場合もあります)

  • 馬尾型

神経が束になって馬のしっぽのように何本も分かれている部分が、何かしらの障害を受け神経根型より広範囲に症状が現れる。(原則両側性)

症状がひどくなると膀胱直腸障害を引き起こします。

※膀胱直腸障害…失禁や排便・排尿がしにくい、しずらいなどの症状です。これがひどい場合は手術を視野に入れなければなりません。

 

 

原因

腰

前述したように脊柱管狭窄症とは、「神経の通り道が狭くなり、痛みやしびれの症状がでること」を言います。ですが痛みやしびれが伴わなくてもこの「通り道が狭くなっている」という状態だけで「狭窄症」と言われてしまう事実もあるということを知ってください。

80歳の方で今まで下半身の痛みやしびれで悩んだことがない方が、骨や軟骨のすり減りが一切なく「神経の通り道が若い頃と同じ」だと思いますか?

重力に抗している以上、同じではありません。イメージしやすく言うと若い頃と身長が変わらない方はいないと思います。骨や軟骨は年齢とともに変化します。

「狭窄していてあたかもそれが原因であるように見えてしまっている」ということです。

MRIやレントゲンで検査を受けて脊柱管狭窄症と診断され方は、その狭まりによる神経圧迫を指摘され、それが痛みやしびれの原因ですと言われたと思います

その場合の症状として“常時”

  • 運動マヒがある(力が入らない)
  • 姿勢により症状の変化が出ない
  • 膀胱直腸障害がある 
  • 下肢の感覚がない

この症状がある方は当院での施術では改善は難しいですが、それ以外の状態の狭窄症であれば当院での改善は見込めますのでご相談ください。

では当院が考える脊柱管狭窄症の原因はなにか。

それは今まで送ってきた生活習慣や癖から起こしてしまった「筋力低下」により正しい身体の使い方ができていないことが原因です。筋力低下を起こすとその代償動作として過度に頑張らなければならない筋肉がでてきます。その頑張り筋が身体のアンバランスを作ってしまっているのです。

そうなるとあなたの筋力低下を引き起こしてしまった、生活習慣や癖とは何なのか…

このように逆算してあなたの本当に悪くしてしまっている原因を突き止めていきます。この原因を把握し悪い習慣を変え、正しい身体の使い方を身に着けていくことであなたの脊柱管狭窄症の症状は改善していきます。

 

 

当院での改善法

施術

まずは歩行、動作、姿勢、どういうタイミング・角度で痛みが出るのか検査していき「頑張り筋」と「さぼり筋」を把握していきます。

頑張り筋とは 過緊張をおこしている筋肉(ねじれを強くしている筋肉

さぼり筋とは 筋力低下を起こしている筋肉です。(もしくは筋委縮している筋肉)

筋肉が安定してついていれば脊柱管狭窄症の症状は出なかったはずなのです。

これを頸椎、胸椎、腰椎、膝関節、股関節、足関節の筋肉でしっかり区分けして分析していきます。

当院では特にこの「筋力低下」をおこしている筋、特にインナーマッスルを鍛えることで症状改善を図ります。筋力低下を起こしている筋肉がしっかりと働くようになると、過緊張を起こしている筋肉は緩み、ねじれを生まない本来の均整のとれた筋力バランスへと変わっていきます。(トレーニングで緩まない場合は状況に応じてマッサージも取り入れていきます。

バランスがとれた状態を、患者様ご自身でも維持していただくよう毎回セルフケアをお教えしていきます。自分が弱っている筋肉がどこなのか、これをご自身でも日常的に意識してトレーニングをしていただくと、より効果は大きくなっていきます。

脊柱管狭窄症の症状改善には個人差はありますがそれなりに時間がかかります。これまで使われてこなかった身体の機能を再始動させ、筋力を定着させ、正しく歩けるようになっていくことで痛みやしびれは変わっていきます。

なので早い方でも変化を感じる方は3か月~6か月、長いこと動かさず、身体の機能が衰えている方に関しては1年以上かかることもあります。

また、長年病院に通われた方は「変形がある=痛みしびれが有る」と思われ、もう手術しかないのかなと不安を感じる方も多いですが、実際は「変形を助長する動作と機能障害を取り除け」ば狭窄症の痛みとしびれは改善していきます。変形してしまったからもう遅いかな…とは思う必要はありません!思わなくて大丈夫です!

あなたのからだが正しく使えるように全力で改善していきますので、ぜひ私にお任せ下さい!

 

 

キャンペーン

 

11月30日までに
\ ご予約の方に限り /

 

症状改善&再発予防
整体コース

初回 1,980円
(2回目以降 1回7,500円)

 

予約多数のため先着10名様のみ
→ 残り3名

 

tel:0364230505 予約フォームマップ

 

 

なぜ、初回1980円なのか?

 

女性

「初めての施術院は不安」「自分に合うかどうか不安」と感じてる方が多くいらっしゃると思います。
そこで当院では初回1980円のキャンペーンをご用意しました。
これなら費用を気にせず、当院の施術が自分の身体に合うかどうかお試し頂けます。

どこに行っても良くならない、何年も良くならない症状でお困りの方も、ぜひ当院の技術をご体感下さい。

 

 

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他院とはココが違う!
当院 7つのメリット

 

1.痛みではなく原因にフォーカス!徹底したカウンセリング・検査で特定します

カウンセリング

根本改善のためには原因の特定が必要不可欠です。一つ一つホワイトボードに書き出しながら原因を追究します。

 

 

2.バキバキしません!身体に負担を掛けない整体

施術

身体に負担が掛かるような施術は行いません。どなたでも安心して受けて頂ける施術です。

 

 

3.臨床数のべ5万件以上!国家資格を持つ院長自らが施術します

施術

業歴12年の院長が責任をもってすべての施術を担当。豊富な経験に裏打ちされた本物の技術をご体感下さい。

 

 

4.お一人お一人、身体の状態に合わせた施術で根本改善へ

施術

カウンセリング・検査の結果をもとにカスタマイズされた施術で、症状を根本改善へ導きます。

 

 

5.施術効果アップ&再発予防!万全のアフターケア

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生活習慣の改善や自宅で簡単にできるストレッチ・トレーニングなどセルフケア指導にも注力。分かりやすい資料をお渡しします。

 

 

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どこに行っても良くならない症状や、もう諦めかけているお悩みも当院にお任せ下さい。

 

 

7.最終受付が20時/完全予約制で待ち時間なし

カウンセリング

お客様をお待たせすることがないよう、完全予約制を採用しております。

 

 

全国の有名整体・
整骨院からも厚い支持を
\ 頂いております /

 

「確かな技術と知識を持っています!」

ありさん整骨院
院長 柔道整復師
古川和有先生

はじめまして、埼玉県の杉戸高野台で整骨院を開業しおります、古川と申します。
笠原先生の技術は運動療法とソフトな手技がメインです。
よくあるマッサージやボキボキするような施術は一切しません。
実際、歩けなかった患者さんが、難なく歩行できるようになったのには驚きました。
他院で治らない、休めと言われていた症例をいくつも治しています。
それは身体に関する知識と技術があるからに他なりません。
性格もとても温和で優しい先生です。
とても愛想の良い方で、親身になって相談に乗ってくれます。
治療にかける熱意がすざまじく、時に熱くなりぎてしまう時があるかもしれません。
それも患者さんんの身体を治したい!と本気で思っているからこそです。
誰よりも患者さんのことを考えられる施術者です。

「真に理解してくれる姿勢は誰より一番です」

整骨院&ピラティス 成城ピークス
院長 柔道整復師
石塚真祐先生

世田谷区でピラティス整骨院をしております石塚真祐と申します。
笠原先生とは全国の治療家が集まる勉強会にてよくお会いしております。

患者さんが良くなっていくには、どれだけ患者さんの事を「知ろうとする」かです。この「知ろうとする」ことをせず、症状だけをみてしまうと身体はよくなっていかないことを笠原先生はとてもよく知っています。

患者さんのことを真に理解し、一緒に努力してよくしていこうという姿勢は誰よりも一番と感じております。

もし治療院を選ぶことに迷っていましたら、私は笠原先生を強く推薦します。きっと最高の健康のパートナーとなってくれるでしょう。

「成長痛特化の治療院では唯一無二です!」

上板橋北口整骨院
院長 柔道整復師
三上徹先生

はじめまして。板橋区の上板橋北口整骨院院長、三上と申します。
先生は膝や成長痛の治療に長けています。
オスグッドやセーバー病、骨端症を治せる先生はなかなかいないです。どこへ行っても治らなかった症例も診ていますので、知識と経験、技術が違います。
しかも休ませず、運動をしながらの治療を推奨しているのはかなり珍しいのではないでしょうか?
そのせいか先生の所にはよく、試合やセレクションを控えた小中学生が駆け込みでいらっしゃいます。
即効性のある治療と根本改善の治療を行い、スポーツのパフォーマンスを上げて試合に臨むことができます。
言い過ぎかもしれませんが、大田区大森西に物理的に行ける方は幸運だと思います。
もしスポーツに関して悩んでいたり、身体の不調が気になったら、笠原先生に頼ってみてください。

 

 

キャンペーン

 

11月30日までに
\ ご予約の方に限り /

 

症状改善&再発予防
整体コース

初回 1,980円
(2回目以降 1回7,500円)

 

予約多数のため先着10名様のみ
→ 残り3名

 

tel:0364230505予約フォームマップ

 

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